更年期障害かな?と思ったら・・・

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もしかしたら更年期障害?
特にこれといった理由がないのに不調が続き、そういえば年齢的に更年期障害かもしれない・・・と気づく方は少なくありません。

個人差はあるものの男女共に45~55歳くらいの間に発症し、心身共に様々な不調を引き起こす更年期障害。誰にでも起こり得る症状とはいえ、不調が続くと体調面でも精神面でも負担が大きくなってしまうものです。

更年期障害だから仕方がないと諦めていませんか?

更年期障害は、やり方次第で症状を緩和、改善できる病気です。年齢的に仕方がない、更年期障害だから仕方がないと諦める必要はありません。

正しい知識と方法で更年期障害の辛い症状の緩和、改善を目指しましょう!

更年期障害を暖和するには馬プラセンタ!!

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更年期障害の辛い症状を緩和、改善するにはプラセンタがおすすめ。

プラセンタといえば、シミやシワ、くすみなどを改善する美肌効果や美容効果に優れている成分ということはよく知られていますが、実はこうした美容効果以外にも注目の効果があるのです。

それは、自律神経やホルモンバランスの乱れを整える効果。

これは、プラセンタに含まれる成長因子の働きによって得ることのできる効果で、最近では病院で行なう更年期障害の治療でもプラセンタが使用されています。

ただし、プラセンタといっても種類があり、植物由来、豚由来、馬由来とありますが、一番効果のあるプラセンタといえば断然、馬由来のプラセンタなのです!

しかし、馬由来のプラセンタは希少性が高い為、多くのプラセンタは豚由来や植物由来のもの多いのが現状。

そこでおすすめしたいのが「CoCoRoプラセンタ」です。

「CoCoRoプラセンタ」は国内唯一の高濃度プラセンタ原末を使用した、馬由来純度100%のプラセンタになります。

そのため、他の馬プラセンタと比べて浸透性と有効性がとても高く、更年期障害の辛い症状を緩和、改善する効果に非常に優れています。

心身の辛い症状にお悩みの方は是非一度試してみてください。

デCoCoRoプラセンタの詳細はこちら

更年期障害セルフチェック

更年期障害は、心身共に様々な不調を引き起こす上、症状の出方には個人差がある為、今悩んでいる症状は更年期障害によるものなのか?いまいち分からないという方も多いですね。

そこで、更年期障害を自己判断できるチェック項目を用意しましたのでチェックしてみましょう。
あまり考えず直感的に判断してみて下さいね。

更年期障害 簡易チェック

  • 1.頭痛やめまい、耳鳴りなどがある
  • 2.顏が火照る
  • 3.汗をかく、汗の量が増えた
  • 4.疲れやすい、だるい
  • 5.怒りやすい、イライラすることがよくある
  • 6.憂鬱感、落ち込みなどがある
  • 7.寝つきが悪い、眠りが浅い
  • 8.性欲がない、減った
  • 9.不正出血、月経異常がある(女性のみ)
  • 10.肩こり、腰痛、手足の痛みがある

いかがですか?

1つでもチェックが入った方は、更年期障害である可能性があります。

また、3つ以上チェックが入った方は、更年期障害の可能性が高い上、放っておくと日常生活に影響を及ぼし兼ねませんので早めに対処していくことをおすすめします。

更年期障害を放置するとどうなるの!?

個人差はあるものの更年期障害は誰にでも起こり得る病気の一つです。

その為、更年期障害の症状の自覚があるものの、

  • 更年期障害だから仕方がない
  • 自分だけではないし・・・
  • そのうち治るだろう

と何も対策を取らずに放置してしまう方もいますね。

しかし、更年期障害の症状をそのまま放置してしまうのは危険です!

確かに、更年期障害は誰にでも起こり得る病気であり、症状の違いはあるものの特に珍しい病気ではありません。

但し、珍しい病気ではなくても心身ともに辛い症状があるのは事実。

我慢する必要なんてないのです。
寧ろ、更年期障害の症状を我慢してそのまま放置してしまうのはおすすめできません。

それは何故か!?
理由は2つあります。

1、更年期障害の症状が悪化!他の症状に繋がることも!

更年期障害の大きな原因は、ホルモンの分泌量が低下することでホルモンバランスが崩れ、それに影響された自律神経のバランスが崩れることで様々な症状を引き起こします。

その為、更年期障害の症状を放置してしまうと症状自体が心身にとってストレスとなり更に自律神経のバランスを崩し、新たな症状を発症してしまうケースも少なくないのです。

2、病気の見落とし

一口に更年期障害といっても症状は様々ですし、全ての方に同じ症状が出るという訳ではない為、今ある症状が更年期障害によるものなのか否かを簡単に判断することはできません。

しかし、年齢や症状が複数あると全ての症状が更年期障害によるものであろうと自己判断してしまいがちです。

しかし、場合によっては更年期障害以外の病気が隠れているケースもあり、更年期障害だろうと思い込み病気の発見が遅れてしまうケースも少なくありません。

更年期障害の症状は様々ですが、一つの症状が特に強く出たり、段々悪化しているという場合には、更年期障害以外の病気を疑う必要もあるといえます。

また、放置してしまうことで症状の悪化や新たな症状を招いたり、病気の発見を遅らせてしまうなど取り返しのつかないことになってしまう可能性のある病気でもあります。

更年期障害かな?と思ったら、そのまま放置せず、まずは自身の症状をしっかりと確認し改善を目指すことをおすすめします。

更年期障害のよくある質問FAQ

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